照明研究に関するメディア掲載

光は、人の見え方や過ごし方を変える

小林茂雄は、光や照明が人の心理・行動、コミュニケーション、健康、秩序や都市の夜の風景にどのような影響を与えるのかを研究しています。

「明るくする」ことだけを目的とするのではなく、どこを照らし、どこを暗くするのか。光によって人の見え方や過ごし方、他者との関係がどう変わるのか。

こうした視点から、住宅や店舗、オフィスなどの室内空間から、街路や広場、災害後の地域まで、さまざまな光環境を対象に研究・実践を行ってきました。

近年は、「暗さの価値」「人と光の関係」「夜の都市のあり方」にも研究を広げています。これまでの研究や活動について、新聞・雑誌・テレビ・Webメディアなどで紹介された記事・出演記録を掲載しています。


照明全般

山形県金山町ライトアップ

二子玉川ライズ冬季環境演出

伊豆熱川・稲取ライトアップ

立川南口照明社会実験

地域・商店街活性化・各種ライトアッププロジェクト

東京都市大学(旧武蔵工業大学)キャンパスイルミネーション

学生の建築照明教育の一環としてスタートし、数々の賞を受賞したキャンパスライトアッププロジェクトの報道・論文・メディア掲載記録。

2009年
2008年
2006年 ~ 2007年
2003年 ~ 2005年