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mireva TV 【AtoBtoC 知のエンタメトーク】https://www.youtube.com/@mirevaTV/videos
バラエティプロデューサーの角田陽一郎がモデレーターになり、各界の専門分野からプロフェッショナルをお招き、ライブトークする。そんな、アカデミックとビジネスとクリエイティブを連環する新しい「知のエンターテインメント」です。
- 「A:僕らの街は明るすぎる!?環境心理学とは何か?」小林茂雄 ×角田陽一郎【AtoBtoC 知のエンタメトーク016】2024/1/29
- 「B:暗さの価値:多様性を無意識に感じ取れる空間」小林茂雄 ×角田陽一郎【AtoBtoC 知のエンタメトーク016】2024/1/30
- 「C:光の当て方:素材の良さを活かす演出と編集」小林茂雄 ×角田陽一郎【AtoBtoC 知のエンタメトーク016】2024/1/31
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2026年7月4日放送 18:05 - 18:34 NHK総合
『所さん! 事件ですよ』 空前のブーム!シール集め出演者:所ジョージ、木村佳乃、小林茂雄、ビビる大木、マライ・メントライン
今、シールが空前のブームとなっている。東京・原宿には知らない人とシール交換をするカフェも。人気シールは品薄状態が続いているため、親も子どものためにシール集めに奔走している。
若者や外国人観光客でにぎわう東京・渋谷。街の至る所には無断でステッカーが貼られる被害が相次いでいる。ステッカー剥がしをしている人の中には、渋谷区の依頼を受けたアート集団も。落書きとステッカーの多い街にアートを増やすことで治安対策をしようとしている。ゲストの小林茂雄さん(東京都市大学)によると、アメリカ・ロサンゼルスは罰金を強化する一方でアート作品で街を活性化させているという。
日本のシールメーカーは濡れた表面に貼れるシールを開発。パッケージに結露が付いたとき、従来はパッケージを拭いてシールを貼るが、このシールはそのまま貼ることができる。ゲスト・小林茂雄さんによると、シール技術の進化は2つあり、接着剤の技術と薄くして小さくする技術。薄くして小さくする技術では“貼る注射”などがあるという。
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2025年12月12日(金) TOKYO MXテレビ
「堀潤激論サミット(堀潤 Live Junction)」「喫煙所と街の共存のあり方」をテーマにした6名による生討論番組に参加し、都市空間における喫煙所の配置や環境設計が、人の行動や街の印象に与える影響について、また喫煙者と非喫煙者が共存することについて意見を述べた。
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BSフジ『もしもで考える…森田健作のなるほど!なっとく塾』2023年10月14日(土) 16:00~16:55
漫才師のサンキュータツオさん(東北芸術工科大学講師)に、研究室の論文「傾斜面に着座するカップルに求められる他者との距離」を紹介していただきました。この論文は、横浜大桟橋国際客船ターミナルの屋上に滞在するカップルの対人距離と密着度を観察し、それがどのような周囲の条件によって生じているかを明らかにしようとするものです。公共空間でのカップルの密着度をどのようにして観察したのかの説明もされました。また当時の卒論生がモデルとなってカップルの密着度を表している写真も紹介されています。
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小林:この前、目黒にある東京都庭園美術館に行きました。昔の皇族が住んでいた住宅です。正面玄関を入って大広間を抜けた先に「喫煙室」と書いてあるんです。食堂にも隣接した邸宅の中央部分に。かつて(朝香宮邸時代に)、喫煙所として使われていた場所だったんですね。そういうのを見ると、喫煙所というのは社交場として割といい空間に存在していたことが分かります。喫煙という行為が他の人々と共に趣味を楽しむ特別なものとして位置づけられていたのでしょう。
古い映画を見ても喫煙の文化的側面が感じられます。普通ではできない洒脱な会話が煙の中で行われています。情緒的で気取った会話が生まれやすく、様になるのです。喫煙が対人関係にどう彩りを添えてきたのかという観点も忘れられがちだと思います。 -
「あかりからのまちづくり」をはじめ全国各地で照明計画・まちづくりに携わっている東京都市大学の小林茂雄教授(工学博士)を直撃し、まちづくりと規制について聞いた。
──日本社会の規制のあり方についてどうお考えですか。
小林:まちに関するいろんな社会的事象についてコメントを求められます。たいていのものには良い面、悪い面とあって、またそれぞれに階層があります。例えば落書きの問題です。落書きは景観を乱すという面には気づきやすいんですけど、それ以上に落書きがあることによってまちの秩序を破壊していくという潜在的な危険があります。一方で、落書きがあることによって緊張が取れたり人々を楽しませたりとか、硬くなってしまっている雰囲気を緩める働きもあります。表現の場という側面もあります。そういった両面になかなか気づきにくいものです。 -
思いつき実験し考え尽くす。その繰り返しが 社会に役立つ研究を生む
環境心理を研究する上で、さまざまな方向から物事を考え、人の様子や空間の状況を丁寧に観察することは欠かせません。過去の文献を読み、何度も実験を繰り返し、試行錯誤しながら議論することで、ようやく新しい研究成果が実を結ぶのです。学生一人一人の思いつきを大切に、実験する。実験結果を個人で、グループで、とことん考え膨らませていく。その過程が社会に役立つ研究を生み出していくのです。 -
佐藤優×小林茂雄
立ち位置を見つけられず、将来を見通すこともできない現状の中で、それでも何かをつかもうと、多くの人々が自分の生き方を模索しています。「知の巨人」であり、グローバルな視点で国内外の問題を語る佐藤優がメンターとして、さまざまな知識人と語り合い、新しい時代の価値観を提言。手探りで生き方を探す人々に対して、方向性を指し示します。
小林:近年の日本はあらゆる活動が空間の中に閉じています。海外と比較して、高校生くらいの初々しいカップルが過ごせるようなデートスポットがほとんどないことも残念に思っているんですけれども。ただ例外的なものもあって、それがスケートボードやストリートミュージックあるいはダンス、それから私の研究対象の一つでもある落書きなどです。これらの何が面白いかというと、人と人との連帯感や偶発性によって、個々が内面に持っている感情が町に表れるんですよね。例えば以前住んでいた家の前には歌手の尾崎豊の記念碑があり、そこにはファンの方々のメッセージが連々と綴られていました。もちろん犯罪の落書きとは分けて考えるべきですが。
佐藤:なるほど。良い落書きと悪い落書きがある。
小林:これは先程のオープンスペースの話にも通じます。「他人に迷惑をかけるからだめ」と言言葉で禁止するだけでは何が悪いのかを深く理解できません。そうではなく、実際に体験していくことで良い面と悪い面を肌で感じることができますし、両面を理解すれば他者に配慮するモラルも上がっていく。やみくもにリスクを排除するだけでは、自分以外への他者への配慮自体がなくなり、許容範囲がどんどん狭くなっていってしまうと思うんです。 -
週刊プレイボーイ 2021年5月3日号 今、「喫煙難民」はどこで吸っているのか
都市の環境問題に詳しい東京都市大学教授、小林茂雄氏は「一時的でも基準を緩めて、喫煙所を増やすべき」と提案する。同氏はコロナ禍がある程度収束した後の話であることを前提に、次のような提案をする。
「もちろん基準に合致する喫煙所が望ましいですが、その整備には費用と時間がかかります。切り替える段階ではもっと簡易な喫煙所を設けられるようにするべきです。喫煙所の数を確保しながら、時間をかけて段階的に基準を厳しくしていくのです。条件を満たせば許可、満たさなければ不許可という両極端では、移行期である現状の問題を解決できません。
そもそも、公共施設や飲食店などでの喫煙を昨年の4月に一斉に規制してしまったことが問題だと思います。喫煙状況は駅ごとにまたや時間帯ごとに違っているので、一律に設定するのではなく状況に合わせてフレキシブルに規制を設けるべきです。それが喫煙者と非喫煙者が共存するためにまず必要なことではないでしょうか」ただ、喫煙所が増えたところで喫煙者のマナーが今までどおり悪ければ、世間からの目はいよいよ厳しくなる。
「喫煙者の中には灰皿があるのにポイ捨てをしたり、喫煙所のパーテーションから出て喫煙したりしている人がいるのも事実です。こういう姿が路上から見えることで、喫煙者の数が増えたりマナーの悪さが連鎖したりします。また非喫煙者から『どうせマナーを守れないなら喫煙所を増やしてもムダ』とみなされてしまいます。喫煙をする権利を守るために、喫煙者がまずはマナーを守ることが大事です」(小林氏) -
CBCテレビ「ちょい足し~魔法のワンスパイスバラエティ~」2021年4月17日
鳥羽水族館に〇〇をちょい足ししたら意外な発見!?
三重県の鳥羽水族館を対象に、建物が与える恋愛への影響という観点から、鳥羽水族館のどのエリアがカップルの距離を縮める上で最適な場所なのかについて解説しました。 -
2021年4月2日配信 ORICON NEWS
法改正にコロナ禍で追い打ち…喫煙所が消えて1年、街は本当にクリーンになったのか?受動喫煙を防止することが「改正健康増進法」の目的だったにもかかわらず、矛盾した状況となっている現在。では、今後解決すべき課題はなんだろうか。
「本来であれば、時間をかけて段階的に喫煙所を縮減させる必要があった」と語るのは、街づくりと都市の環境問題に詳しい東京都市大学の小林茂雄教授だ。
「喫煙可能な場所が制限されること自体はやむを得ません。ただし、問題は2020年になって行政施設や鉄道施設、飲食店などの喫煙所が一斉に閉鎖されたことにあります。喫煙所が閉鎖されたからといって、急に喫煙行為を止めることは難しい。喫煙所が一斉に廃止された状況では、屋外での路上喫煙はしばらく継続すると思われます」(小林教授)
では、本来の意味で非喫煙者に迷惑にならず、喫煙者も無理なく過ごすために、現実を見据えた方策とはなにか。小林教授は「路上喫煙や禁止された場所での喫煙をなくすために、あるエリアの中で喫煙所を一定数確保しながら徐々に減らしていくようにすることと、喫煙所の情報を共有できることが有効」と述べている。つまり、喫煙者が存在するにもかかわらず喫煙所が近くに見つからないことが問題であり、それを解決しないままでは片手落ちの方策だというのだ。
受動喫煙は、子どもや妊産婦、病気を持った人への影響が特に大きいと言われる。街の環境と街づくり等の観点から現実的な対策を見据えると、「十分な換気設備を持った喫煙所を適所に配置する、喫煙所の場所を周知する(マップ化などによって喫煙所難民を減らす)、特に子どもへの影響が懸念されるエリアでは明確に区分した喫煙所を設ける、喫煙行為を一般の目に触れないようにする(ただし、あまりに隔離された人目につかない喫煙所は犯罪の温床となる危険性もある)、喫煙者も非喫煙者も互いを配慮する(喫煙自体は合法的な行為であり、差別はいけない)、喫煙所を減らす場合は段階的に行う、喫煙マナーを周知することなどが重要」(小林教授)とのこと。
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ニッポン放送 Himalaya 『知識出会い系 アイドル・マジナレッジ』
配信日:May 03(#17「デート学①」)、May 10(#18「デート学②」)、May 17(#19「デート学③」)、May 24(#20「デート学④」)
ニッポン放送 × Himalayaのオリジナル音声番組 『知識出会い系 アイドル・マジナレッジ』が配信されます。“知識出会い系番組” と題し、アイドルグループ 「バンドじゃないもん!」の七星ぐみをメインパーソナリティに、彼女が見知らぬ知識に次々に遭遇していくという教養番組です。
今回から「デート学(空間心理)」の授業です!分かるとモテに近づく!? ステキな知識に出会わせてくれるのは、東京都市大学工学部建築学科・小林茂雄先生です!
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2017年8月21日(月)「ニュートンの木の下で」CBCテレビ
【傾斜面に着座するカップルに求められる他者との距離が判明】
建築がカップルに与える影響を研究! 恋人たちが抱き合うために必要な周りとの距離とは? さらに教授がオススメする恋人と親密になる最強デートスポットを紹介!
"近代科学の父"とも言われるニュートンも驚くような"知的好奇心 探求番組"!世の中にある数多の論文の中から、斬新かつユニークな論文をご紹介!論文筆者をスタジオに招き論文解説はもちろん、研究のウラ話などとにかく論文を掘り下げていくトークバラエティ。
MC: 山里亮太(南海キャンディーズ) / ゲスト: 小林茂雄(東京都市大学)、加藤ナナ
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週刊SPA! (2017.4.4号) pp.62-65 「なぜ喫煙所にいる男は仕事がデキるのか」
p.62「タバコミュニケーションの重要性。喫煙所は聞けない“本音”の宝庫」の中で、インタビューが掲載されています。
喫煙所は「サボリーマンの溜まり場」なんて声も聞かれるが、実際は情報交換などの場に利用している人は多い。本誌が喫煙男性300人にアンケートを実施したところ、64%が「喫煙所でタバコを吸っていて得したことがある」と回答。その多くが情報収集やコミュニケーションの改善をあげる。
「若者を中心に飲みに行く機会が減った今、情報交換の場としての喫煙所の重要性は高まっています」と話すのは、空間環境心理学を専門とする小林茂雄教授だ。
「喫煙所にいる人間はすべて“喫煙者”という限定があるため、仲間意識が芽生えやすい。“嫌煙”の風潮で喫煙者の肩身が狭くなればなるほど、この連帯感は強くなっていきます。さらに、タバコを吸っている瞬間は完全に手が空いており、お互いに立っているので距離を詰めやすい。デスクにいる上司や同僚には『忙しいかな?』と空気を先読みして話しかけづらいですが、喫煙所なら遠慮なく声を掛けられるでしょう」ちなみに、小林教授が街頭で実施した研究結果によれば「道を尋ねる」や「時間を聞く」に対して、「火を貸してくれませんか?」が最も抵抗感なく相手に受け入れられることが判明。会話のきっかけを生む最適フレーズだという。
そして、喫煙所の最も有効な点は、オフィスでは語られない“本音”がこぼれやすい空間が作られているということだ。
「日本人はオフィシャルな場で本音を語るのが苦手な性質を持っています。しかし、喫煙所はオフィスとは断絶した半プライベートな空間。オフィスが『建て前の空間』ならば、喫煙所は『本音の空間』なわけです。飲酒が制限されているアラブ諸国などでは、喫煙所が“飲みの席”のような本音をぶつけ合う場の役割を果たしているほどです」 -
日刊ゲンダイ 2017年2月22日 「日本の大学 ユニーク研究室」 東京都市大学工学部建築学科 小林茂雄教授
人目を気にしやすい日本人は、環境に左右されやすい。それはカップルになっても同じだ。
小林教授は、07年に「傾斜面に着座するカップルに求められる他者との距離」(津田智史氏と共著、日本建築学会環境系論文集)を発表。審査員に「プライバシーの侵害じゃないか」と指摘され物議を醸した。
論文は、他者とどれくらい離れていればカップルがイチャつきやすいか、その距離を分析したもの。調査を行ったのは、24時間一般開放されている「横浜大桟橋国際客船ターミナル」。ここで5日間、約350組を調べた。
分かったのは、他者との距離が2~3mの場所には座らないこと。5m以内だと「肩や腰に手を回したりする」のを躊躇していた。
研究結果は、広場を設ける際などに生かされる。“カップルが長時間滞在しやすい”ようなデザインや座席の配置が可能になるという。
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NHK総合テレビ 【おはよう日本&パラリンピック】 2016年9月16日 (金) 7:00 ~ 7:45
<気になる@LIVE>暗闇ブーム・背景は?
暗闇の中で色々なことをするのが今人気。暗闇で行うバイクエクササイズなどを紹介。東京都市大学・小林茂雄教授によると、IT化で情報を簡単に入手でき、人や物への理解が表面的になっている。暗闇は情報過多な時代への反動だという。 -
日本テレビ「月曜から夜ふかし」 2016年3月7日放送 23:59 - 0:54
日の当たらない研究を調査した件
東京都市大学の小林茂雄教授の研究「傾斜面に着座するカップルに求められる他者との距離」を紹介。導き出した答えとして、最も密着度の高い行為は他の人が6m以内にいると抵抗があることがわかったと解説。 -
東京スポーツ 2015年10月1日(木) 15面
「規制の嵐」吹き上げる中新提言! たばこで出世する!? 喫煙所とビジネスは相性◎
たばことコミュニケーションの関係をテーマにした論文を発表している東京都市大学工学部の小林茂雄教授のコメントを掲載。「喫煙は緊張を解き、飲酒に近いリラックス状態となります。滞在時間も短いからこそ声をかけやすく、様々な話題でコミュニケーションを取りやすい」と解説。 -
TBSラジオ「嗚呼、素晴らしき珍論文!」 2015年5月17日(日)23:00~23:55
出演:サンキュータツオ / 小林悠(TBSアナウンサー)
ゲスト:小林茂雄(東京都市大学 建築学科教授)、飯倉義之(国学院大学)、伊藤紀之(共立女子大学)図書館や大学に眠る珍しい研究論文を発掘し、研究者たちの努力と成果にスポットを当てて、学問の幅広さ・面白さを知ってもらう知的エンターテインメント番組。
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フジテレビ 「ホンマでっか!?TV」 2015年4月15日放送 21:00 - 21:54
街中で照れ屋の彼女とどうしてもスキンシップを取りたかったら!?
空間心理評論家の小林茂雄は半径6m以内に誰もいない状況を確認した瞬間に抱きしめればいいと解説。実際に実験をして確かめた結果を放送。
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東急プラザ表参道原宿 HalloWind!プロジェクト(2014年10月)
- シブヤ経済新聞(2014.10.03):東急プラザ表参道原宿に音で光るハロウィーン装飾-産学連携で小林茂雄研究室が環境体験装置を設置。
- フジサンケイビジネスアイ(2014.10.15):「ハロウィン」モチーフに 東急不と産学連携イベント<東京都市大学>
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日本テレビ「鶏が先か 卵が先か」 2014年2月27日 1:59~2:29
『部屋のコーディネートを変えたら性格は変わるのか?』という仮説を検証。ピンクの部屋に一週間住む実験を行い、小林茂雄教授がピンクの部屋に住むと血圧や脈拍が穏やかになると解説した。
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テレビ朝日「学生HEROES!」(2013.09.18) / NHK「情報まるごと」(2013.06.06)
サンキュータツオ氏が、小林茂雄教授・津田智史氏の論文「傾斜面に着座するカップルに求められる他者との距離」を紹介。横浜大さん橋での実測調査を元に、恋愛と都市空間デザインの関係性を解説した。
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朝日新聞大阪版(夕刊) 2011年8月31日 11面
「赤い服事件を追え」
御堂筋のブロンズ像19体に赤い服が着せられた事件について、ストリート・アートの観点から小林茂雄教授(環境心理学)が専門家としてコメントを寄せた。 -
ラジオ・その他メディア掲載(2009年~2010年)
- ABCラジオ「おはようパーソナリティ 道上洋三です」(2010.05.10):書籍『ストリート・ウォッチング』紹介。
- TBSラジオ『荒川強啓のデイ・キャッチ』(2009.12 / 2010.01):サンキュータツオ氏の「メキキの聞き耳」コーナーにて、小林茂雄教授の論文(公園での姿勢、喫煙所での声のかけやすさ、カップルの対人距離)が相次いで紹介される。