環境心理研究に関するメディアでの掲載

人は、環境によって行動を変える。

どこに座るのか、どのくらい人と距離をとるのか、誰と話すのか、どこで過ごしたくなるのか。
小林茂雄は、建築や都市の空間が、人の心理や行動、探して人と人との関係にどのような影響を与えるのかを研究しています。

これまで、公共空間における人の距離や滞在行動、喫煙所で生まれるコミュニケーション、暗闇がもたらす心理的効果、落書きやストリート文化など、「人と環境の関係」をさまざまな角度から研究してきました。

研究成果は、テレビ、新聞、雑誌、Webメディアなどでも紹介されています。ここでは、これまでの研究・活動に関する主な掲載・出演記録を紹介します。