「光によるまちづくり」に関するメディアでの掲載
横浜市中区山手西洋館での活動
- 日経アーキテクチャーKEN-Platz「12月25日まで横浜・山手でイルミネーション、夜間でも安心して歩ける環境に」2007年12月20日
- 読売新聞神奈川版「山手西洋館クリスマスイルミネーション2007」
横浜市中区日ノ出町・黄金町での活動
- NHKテレビ「こんにちは いっと6けん」2006年2月27日11:5〜11:54
- テレビ神奈川「ニュース930」2006年2月24日21:30〜22:00
- 神奈川新聞「安心生む街明かりへ 暗がりを照らす街づくり実験 電球を100個設置」2006年2月25日
- 毎日新聞「黄金町に“夢あかり” 大岡川沿い町内に照明」2006年2月25日
- 産経新聞「生まれ変わる夜の黄金町 きょうまでライトアップ」2006年2月26日
- 朝日新聞「歓楽街に「光」 大学生ら試み 黄金町できょうまで」2006年2月26日
五箇山相倉合掌集落での活動
- 読売新聞「合掌造りの温かさ光で演出」「薄暮の中、ぼんやりと浮かび上がった合掌造り」2006年2月10日
- 北日本新聞「世界遺産に温かな光 平・相倉集落 ライトアップ始まる」2006年2月9日
- 読売新聞「真冬の合掌集落初のライトアップ 東京の大学生も参加」2006年2月8日
- 北日本新聞「緑深い相倉祝福の光 ライトアップ試験点灯」2006年2月8日
- チューリップテレビ(富山)「相倉合掌造りライトアップ」2006年2月
富山市八尾町での活動
- 北日本新聞「「あかり」で街並み美しく」2005年10月27日
- 北日本新聞「「坂の町」冬景色美しく 夢あかり4日開幕」2006年2月1日
- 北日本新聞「飛躍へ「坂のまち」 東京の学生ら提言 住民の参加意識が重要」2006年2月2日
- 北日本新聞「越中八尾冬浪漫きょう開幕 シンポで町の将来像探る 石垣ライトアップ準備OK」2006年2月4日
- 北日本新聞「石垣に幻想の街浮かぶ」2006年2月5日
その他の照明やイルミネーション関するメディアへの出演
- フジテレビ「スーパーニュース」 2007年12月13日(木)17:00〜
- クリスマス・イルミネーションの盗難が相次いでいることに関連して、その背景と理由について説明し、盗難被害に遭わないための対策について実演した。千葉県外房でのイルミネーションが華やかな住宅地において、男性アナウンサーとロケを行なった。
- 日経BP記事「2007年末のイルミネーション、LEDが主役に」2007年12月21日
- イルミネーションにLEDが多用されるようになった背景には、どんな流れがあったのか。照明・色彩を中心とした環境心理学と都市・建物の視環境計画の研究を行っている、武蔵工業大学工学部建築学科准教授の小林茂雄氏に聞いてみた。 「LEDは、発色が鮮やかなことが特徴。光の原色である赤、緑、青を使って、色をゆるやかに変えることもできる。また、発熱が少ないので物のそばに置くことが可能だ。樹木などに絡めても傷めることがない。むろん、省エネルギーになるという点も大きい。消費電力量が少ないため、1つのコンセントからたくさんの電球を点灯できる」と解説する。 「LEDがイルミネーションに使われ始めた7〜8年前は、値段は現在の約10倍で、光も暗く鮮やかでなかった。LEDは現在も進化中の光源。毎年、高輝度の製品が開発されている。現在は、微妙な色合いや白熱球に近い色も出せるようになった。特に今年はピンクや水色といった淡い色や、光が動いているように点滅させる手法が見られることがトレンドだ」と分析する。 さらに小林准教授は、「今後は本来の土地や建物形状を基にした“場”との相乗効果のある作品を期待している」と話す。