- 1班:プラタナスの夜
- 場所:1号館前
- プラタナスの木の樹皮や実をモチーフとした照明で夜の表情を作り出す。
- 2班:星に願いを…
- 2号館と3号館の間を子供も大人も休憩しながら楽しめる空間としてデザインしています。そこには時折流れ星が…。願いが叶うかもしれません。
- 3班:灯の灯り
- 2号館裏
- 普通の明かりにはない、ぼんやりゆらゆら動くろうそくの火が、足元を照らし幻想的で温かい空間作っています。
- 4班:Rainy Skip
- 通用門
- 幼い頃の雨の日の楽しさを光で表現した雨のゲートで光の世界へ導きます。
- 5班:glow up
- 3号館吹き抜け
- 吹き抜けにある月桂樹の成長を表現しました。吹き抜けを囲む腰掛けに座って光の演出を楽しみつつ、安らぎを感じてださい。
- 6班:THE 海
- 6号館ドライエリア
- コンセプトは「海と環境問題」です。入ってすぐに深海からの気泡があり、少し進むと今の海の現状を示す廃棄物が配置されています。しかし、その先には自然の作りだす奇跡的な芸術である、波の波紋が広がっています。是非、この壮大な海物語を楽しんでいただきたいのでございます。
- 7班:hana
- 3号館と1号館の間
- 武蔵工業大学は緑は多いが花はない。そんなキャンパスを夜、光の花が彩る。
- 8班:+視線
- 15号館前の喫煙所
- 喫煙所であなたは何を見ていますか?私たちは新たな視線の行き先を提案します。
- 9班:カラーペットライト(CPL)
- 3号館内通路の掲示板
- 身近にある学校を身近な水、ペットボトルを加工せずに組み合わせで使い光と色の美しさを創造する。
- 10班:street←flow→river
- 旧図書館と3号館の間の道
- 普通の道でも「流れ」というものは存在する。今回テーマは失われた自然を呼び戻そうとして川の「流れ」と道の「流れ」について追求した。本当に追求した。
- 2学年有志:むすんでひらいて
- 3号館前広場
- 広場には人が集まり、光にもまた人が集まります。その2つの「集まる」という要素を生かした場を考えました。
3rd and 4th Year Students
- 1班:ARTIFICIAL HOTARU
- 1号館前の芝生
- 緑に囲まれた場所に似合う光として、自然の光、ホタルをモチーフとした空間のデザインを考えました。
- 2班:flock
- サクラガーデン中央
- サクラガーデンの機能は広場である。そこには人が集まるために興味をひくようなモノが必要だ。それをみんなで考えて…
- 3班:変化と参加
- サクラガーデンのバイク置場側
- 色々な色の光を来場者の人が自ら変化させ体験したりできる。
- 4班:かぐや姫
- さくらセンターと図書館の前の道
- 電気で出来ない光の力を火を使って表現しました。竹からもれる火の変化がとてもやさしく場を照らします。
- 5班:蚤ノ市
- 1号館前バス停
- 普段何気なく使ってある日用品に照明をあてることで、使うのではなく見るという機能をもたす。
- 6班:袋ミュージアム
- サクラセンターの外階段
- 身近にある様々な紙袋のデザインを使って、袋から光を出し、彩りある空間を演出しています。
- 7班:影
- 図書館の外部階段
- 光と影の空間を体験してください。色の演出も考えています。影で楽しく遊んでください!
- 8班:光のトンネル
- サクラガーデンのスロープ
- 布でできた光のトンネル。風や人が通ることによって光がゆらめき、影ができる。その変化をお楽しみください。
- 9班:透け感
- 8号館横のサクラセンター沿いの並木下通路
- 光を布で包み込む。とたんに人の心の中に染み込んでくる。このぬけ道で、光と布の柔らかさを感じてください。
- 10班:チクリン
- サクラガーデン、カフェ下
- 土の中から生まれてきても、暗闇しか待っていない。それでも遥か遠くの青空を目指して伸びてゆく。希望を持って…
- 11班:Surprise+Low_Price=Surprice〜Message〜
- テニスコートと8号館の間の喫煙所&あずまや
- 廃棄テレビという媒体を用いて、周りの空間を照らすと共に、壊れたテレビの新たな可能性を模索・追求する。
- Kobayashi lab.: Ctrl+Z
- 2号館の壁面
- ヒカリがあればキレイでしょ?メガネがあれば見えるでしょ?消えないものもあるでしょう。